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私は7月6日に中体連という最後の大会に行きました。

そして私はできる限りの力でみんなをベスト4にさせてあげようと思っていました。

ですが私は1Pの最後のほうに相手のひざが私のひざの内側に当たり私は打撲して・・・。

立つのも出来ずでも先生が変えるような動きはしなかったので、

私は必死になってボールを追いかけようとしたが私は走れなかった・・・

ボールがそこにある。だけど手が届かない・・・。

「待ってくれ最後の大会なんだ・・・俺の脚動いてくれ」

そして1P終了の合図とともにみんなが

「8:8だ!まだ行けるぞ!」

と言いみんなやる気になっていた。

そこの裏でひざの痛みを隠しきれない俺・・・。

先生に「大丈夫か」と言われた。

でも俺はこんな所で負けてられるかと

「大丈夫です。まだ行けます」

と嘘をついた・・・。

そして2P目が始まった。

俺は痛みが抑えきれなくて、

足を引きずって走っていた。

そして近くにボールを持った敵が来た。

俺は頑張って痛い足を引きずりながらも相手に必死で食らいついた。

だが相手は足を痛めたのはおかまいなしに一瞬で抜き去った。

そして先生はタイムアウトを取った

私は痛めた足を引きずりながらベンチへ戻った。そして

私は先生に
「もう動けません・・・」

私はついつい本音を言ってしまった。

先生は「やっぱりかぁー」

と交代の人を指名した。

そして私はベンチで痛めた足を冷やしながら先生の怒鳴り声より大きい声で仲間のサポートをした。

私は必死こいてみんなに勇気・根性・やる気をあたえた。

そして2P目が終わったそしたら10点差以上離されていた。

そしてハーフタイムに色々と相手のしてくることを先生に言った。

そして始まった3P。

私は声しかサポートできないと思い声を枯らすほど大声で叫んだそして3Pが終わり。

点差がなと18点となっていた・・・。

4Pが始まった。

これは勝てる試合だった。

いや勝たなきゃいけない試合だった!

そして運命の4Pの1分をきった。

先生はタイムアウトを取り

俺ら3年の最後の1分だった・・・。

俺は声が何度も裏返った。

そして相手のチームファールが5個となり3回連続相手がファールした。

そして2秒で一気に8点取ったが、

18点差で負けた・・・

控え室に沈黙で帰った。

一・二年がなんかの話で盛り上がっていた

三年生が沈黙状態のことも気にせず

俺達はあふれる涙を隠してそれぞれの家に帰った。
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萎えるんですけど・・・
2010/07/11 08:48 |Ruin #-URL[ 編集 ]

www
俺のことだから
いいじゃないかw
2010/07/11 08:49 |白馬 #-URL[ 編集 ]

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